JKとオーク兵団 ~悪豚鬼に凌虐された聖女学園~ お嬢様JK恥じらい嗜虐~終わりのない始まり~


雪乃さんは諦めました……
こんな豚野郎に何を言っても通じない。 なら、ただやられるだけで済むように耐えればいい、と。
紗英さんはお漏らししていました……

でっかい豚さんが自分の前に仁王立ち、さらに大きい肉棒を見せつけられて、自らの行く末を悟り、硬直し、緩んでしまう、言うことの利かない自分の肢体を恨めしく嘆くのでした……
華音さんは閉じこめられていました……

トイレでおしっこしていたところ、急な地震で曲がってしまった扉はびくともせず、携帯も繋がらず、叫ぼうともなんの反応もない状況に怒っていました。
なんでアイドルのあたしがこんなところに閉じこめられてなきゃいけないのぉ、もぅ~~。
みんなのアイドルなんだから、おしっことか知られたらまずいんだからぁ~。
一人身勝手な思い込みで思案しているそこへ、外側からドンドンと扉を叩きつける音が聞こえてきました。
やった、助けが来たと思ったのもつかの間、激しい殴打とともに扉を突き破り、飛び出してきたのはグロテスクに硬く屹立したあり得ない太さと長さの一物が、目の前に突きつけられていたのでした……
確かに高台の丘にお嬢様たちが集うその学園が存在していました。

しかし、今その場所は草木のないぽっかりとした空間しかないのです。 彼女たちは学園とともに、何処へと……

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JKとオーク兵団~悪豚鬼に凌虐された聖女学園~ お嬢様JK恥じらい嗜虐~終わりのない始まり~◆