鬼父2 -REVENGE-「巨乳エプロンパイズリ搾りとほのぼの腹黒お漏らし」


夏の剣道部合宿でやってきた海の近く。
棗はタオルを洗いながら、賢一に後ろから突き上げられていた。
「ったく、風邪ひいてんのにこんなことばかりして……バカッ」
引率役を引き受けた賢一は風邪気味だったが、獣欲にそんなものは関係なく、娘たちに発情しまくりな滾る肉棒を鎮めるため、ところ構わず襲い掛かる。
「バカとはなんだ、親に向って。 躾けが足りないか?」
「あぅぅ…… ご、ごめんなさい……」

晶は賢一が引率ということで同行し、マネージャー代わりとしてお世話をしていたが……
「や、ヤメテ下さいッ ……誰ですかッ」
食堂で皆の食事の用意に勤しんでいた晶は、たわわな乳房を鷲掴みにされ、いきなり羽交い締め状態。
必死に抵抗するものの、誰とも知れない男に好き勝手に弄ばれてしまう。
なんとなく聞き覚えのある声だがパニック状況では気付かず、突き入れられる肉棒の感触に絶望を覚えるのだった。

ふゆは岩場の陰でおしっこをしようとしていた。
しゃがみながらも携帯を片手にぴこぴこ打ち込んでいたところ、ふと影に覆われて前を向くと、そこには剥き出しの肉棒が聳え立っていた。
「や、え…… なに、これ…… なんで」
考える間もなく口中に突っ込まれた肉棒はのどの奥まで深々と埋まり、掴まれた頭を強引に動かされるふゆに為す術はない。
恐怖に身体が竦んでしまい、されるがままに白濁を注ぎ込まれると今度はまんぐり返しに転がされ、拙くも鬼畜な近親肉棒に馴染まされた肉壺に、誰のものか判らない肉棒を無慈悲に埋められてしまうのだった。

【鬼父2 -REVENGE-「巨乳エプロンパイズリ搾りとほのぼの腹黒お漏らし」】

鬼父2 REVENGE 「~巨乳エプロンパイズリ搾りとほのぼの腹黒お漏らし◆~」