巨乳ドスケベ学園 上巻 乙女クラブの秘密


東翔太の通う白鳥学園、共学になる前はお嬢様学校として有名だった。
その名残から共学になった今でも通ってくる女生徒はお嬢様ばかり。
だが彼女達は淑女とは程遠く、性に対しては奔放で男子に対しては高飛車な態度を取るものが大半であった。
その中でも、瀬川麗香、梅沢ルネ、楠田奈緒、篠原珠姫の4人は乙女クラブという非公式なクラブを設立し、目を付けた男子を引きずりこんでは再起不能になるまで弄んでいるという噂があり、学園中から恐れられていた。
翔太は乙女クラブとは全く関わり合いない学園生活をしていたが、ある日、彼女達の秘密を偶然にも知ってしまうことになる。
秘密を知られた麗香達は彼を捕まえ、問答無用で乙女クラブに入部させてしまう。
入部させられただけで何もされないと思い安堵した翔太であったが、それは大きな間違いであると気付かされるのであった。

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