鬼父2 下巻「巨乳と天然と癒しと嫉み」


賢一に襲われた棗は誰にも相談出来ず、されるがままになっている。
合宿から帰ってきた遥にからかわれながら、テーブルの下では賢一の足で秘部を弄ばれていた。
風呂場では跪きしゃぶらされながら白濁にまみれていく棗。
かすかな抵抗を見せつつも、肉棒は子宮の奥に深々と打ち付けられるのであった。
「は、早く、しちゃってよ……」
「お前は俺に命令できる立場か?」
髪の毛をつかみ引き上げられた棗は、控えめな乳房を揺らしながら悔しげに顔を歪ませるのだった………

風邪で寝込んでいたふゆ。 見舞った賢一はカラダを拭いてやろうと服を脱がせる。
遠慮するふゆであったが強気に迫る賢一の言葉に従うしかなく……
胸元、腋の下と汗まみれのふゆのカラダを、タオルではなく賢一の舌がネットリと拭っていく。
その後は股を開かれ、その中心に非情な肉棒を受け入れるのであった……

一方、その賢一とふゆの行為を見てしまった遥。
信じられない状況に混乱した遥は、自分がなんとかしないとという思いで、妹たちに手を出させないようにと自らを賢一の前に晒していく。
「わ、私が代わりになるから……ふゆたちにはもう……」
「満足させたらな」
ムッチリとしたカラダを横たえる遥を見下ろしながら、賢一の肉棒が開かれた遥の膣内へと突き進んでいく。
大好きな父親の凶悪なオトコがじわじわと体内に侵入するのを感じながら、遥は切なげに瞳を揺らしていた……

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